長渕剛も薬物疑惑。簡単に薬物が手に入るのはなぜ?

薬物

長渕剛の薬物疑惑が報じられた

2月10日に発売された週刊新潮(新潮社)で、長渕剛の薬物疑惑が報じられた。

長渕剛と清原和博は、14年春頃絶縁となるまでは、かなり親しい間柄で有名。
08年の清原の引退セレモニーでも、長渕剛が「とんぼ」を熱唱している。
お互いを「和博」「剛さん」と名前で呼び合う関係だった。

週刊新潮記事によると

帝国ホテルのスイートルームで、
二人でシャブ(覚せい剤)をキメていた。

という。
長渕の所属事務所Office REN(オフィス・レン)は、「事実無根」と反論している。

なぜこうも簡単に覚せい剤などの薬物が手に入るのだろうか?

一度でもやってしまえば、一生その誘惑から逃れなければならない
地獄の様な思いをすることになる。
にもかかわらず、初犯はよほどの事がなければ執行猶予付き(初犯芸能人の判決)。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。