小学館「女性セブン」からダウンタウン松本人志への謝罪文早々に削除

ダウンタウンの松本人志が小学館「女性セブン」と手打ちとなった流れ

ダウンタウンの松本人志が小学館「女性セブン」と手打ちとなった流れ

NEWSポストセブンに掲載されていた謝罪文

松本氏がスマップ中居に「キムタクに謝れ」とアドバイスしたとされる女性セブンの記事だが、
2016年1月24日、松本氏側が女性セブンの謝罪を受け入れるとツイートがあった。

ガセネタとなってしまった女性セブンの記事は2月4日号のもので、
1月21日に発売されたものだ(早い書店だと20日に入手できる)。
その女性セブンの記事が拡散し、松本氏にもすぐに知れることとなり
同20日に松本氏もツイートで即反論したかたちだ。

これに対し女性セブン(小学館)は22日、わずか二日後
即謝罪文を女性セブンのホームページ(NEWSポストセブン)に掲載したのだ。
この即対応を松本氏は
「ポストセブンが早めに謝ってくれたので良かったです」とツイートで評価している。

しかし2月14日にNEWSポストセブンの謝罪文を確認しようとしたところ
削除されていた
謝罪文は1ヶ月も掲載されていなかったことになる
謝罪文も早々に削除した形だ。

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